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TakaのPhoenix Project

苦しいこともあるだろう。 云い度いこともあるだろう。 不満なこともあるだろう。 腹の立つこともあるだろう。 泣き度いこともあるだろう。 これらをじつとこらえてゆくのが男の修行である。

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台風一過

台風が去っていきました。
しかし、電車が動いていません。
駅前で待ちます。





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社労士がアッという間にわかる本

社労士の資格にチャレンジしてみようとおもいます。

労働法系は、衛生管理者の資格のときに、簡単なことは勉強しましたが
最近は、特に働き方改革や社会保険制度の見直し等をよく耳にします。

今からの時代を生きていく上で、また、仕事をしていく上で、社労士で学習する内容が基礎知識として必要だろうと考え、奮起いたしました。

試験に合格するのは非常に大変と聞いています。
まず全体像を把握したいとおもいます。
短時間で簡単にイメージできる本があればよいとおもい、手に取ったのが

「社労士がアッという間にわかる本」
社労士がアッという間にわかる本―社労士おじさんのホンネのつぶやき (真島のわかる社労士シリーズ)

内容は、試験の概要と勉強の仕方について触れてあります。

著者は、大脳生理学を研究し尽くしているそうで
理解式学習法を提唱してます。

丸暗記ではなく、理解することが大事。
人間の脳は理解することで、全体の6~7割を記憶する。
そして応用力が身につく。
具体的な方法は、著者が開く塾で教えます。

とのことです。

この本で、概要を把握してから、次のステップへ行く予定です。




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映画『聯合艦隊司令長官 山本五十六 -太平洋戦争70年目の真実-』

いまさらですが、『聯合艦隊司令長官 山本五十六 -太平洋戦争70年目の真実-』を見て、役所広司の演じる山本五十六に惹かれました。


『開戦に反対だったが、開戦を指揮してしまった悲劇の武将』を演じています。
どんな状態におかれていても、持論を信じ、国民を守るために戦争を終結させる努力をしつづける不屈の精神が伝わってきます。


一方、「映画的スケール感が不足していて、感情が盛り上がらない。」との意見もあるようで、
過去に映画化された三船敏郎の『連合艦隊司令長官 山本五十六(1968年)』や山村聡の『トラ・トラ・トラ!(1970年)』と比較してみたいとおもっています。

聯合艦隊司令長官 山本五十六 -太平洋戦争70年目の真実- [DVD]

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体力づくり


最近の小学生は、握力が落ちているらしいです。

また、握力が弱い、歩く速度が遅い人等は、死亡リスク高いという結果がでているそうです。

このような状態は体力が落ちているということ。

体力を向上させる運動を続けることが大事です。

では、3日坊主にならないためには、どうすればよいか。

非日常的な行動は、億劫になり、普段の楽な生活にもどってしまいます。

これは、「脳ポリス」が影響しているからです。

「脳ポリス」は、普段の生活には無反応なのですが、新しいものごとについてはブレーキをかけます。

しかし、「脳ポリス」だまされやすいので、「ながら運動」をしてみるとストレスなく運動を続けることができます。

「ながら運動」で「スロートレーニング」をすればよいのです。

筋肉を成長させるためには、普通は筋肉に70%の負荷が必要なところ、「スロートレーニング」では30%の負荷でよいそうです。


「スロートレーニング」で「脳ポリス」を「だますトレーニング」をする

普段のルーチンに「スロートレーニング」組み込むことで「だますトレーニング」できます。


たとえば、デスクワーク時、ひざを3秒あげたままキープする。

お風呂の中で、おなかに手を当てて息を吸って吐く。3秒で。吐くときはおなかをへこませて。

などです。

これらを、何セットか行うのですが、目標を設定することが大事です。
はじめは低くてもよいので。


仕事中にするならば、
立ったままの仕事
ゴミ箱を遠くにおく
歩幅のマーキング

などで働きながら運動をします。

これらが、認知症の予防にもなります。

以上、TV「ゲンキの時間」から得られた知識で体力づくりをしていきたいとおもいます。

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